PERU PRESENTATION CUPPING 2020 IN HIROSHIMA DAY9

おはようございます。
いつもブログをご覧頂きありがとうございます!
今日の更新はコミュニティマネージャーの藤井です。

全国キャラバン広島会場はBLEU COFFEE ROASTERSさんで開催させて頂きました。
ご参加いただいたロースターさんありがとうございました。

広島ではロースターさんコミュニティに私たちTYPICAも自然と仲間の輪に入れていただけているようなアットホームさを感じます。
コーヒーに対する志があればどんな人でも参画できる、オープンなコミュニティ。
広島にコーヒー屋さんが増え、盛り上がってきていることにも納得がいきます。
私もそんな、誰でもオープンに参画することができ、みんなでより良いコーヒーの循環を創っていけるコミュニティを育んで行きたいです。

今回の開催でもリサーネさんと中継をしながらフィードバックを行いました。
ロースターさんとリサーネさんが直接会話をするシーンがあり、
ロットコメントに対し、「LOVELY!農園主に伝えておくね!」というやりとりや
「次はこんなロットが欲しい!」と、すでに来年のオファーリストへの要望も。
私たちが目指したいロースターさんと生産者さんの距離が縮まった出来事でした。

また、オンラインでほぼ毎日のように会場へ顔を出してくれるリサーネさん。
本当に日本のロースターさんとペルーの小規模農家さんをお繋げしたいという情熱が伝わってきます。
誰も受け身になることなく意欲的に積極的にコーヒーの未来について考え行動することがコーヒーに止まらず、明るいあったかい世界をつくって行くのだと思います。
そのために私自身もどんなことができるのか自分にできることを増やしていきたいです。

全国キャラバンも中盤にさしかかりました。
広島で美味しい広島焼きを食べ、パワー全開で福岡へ向かいます!

それでは。
Chao!!

コミュニティマネージャー 藤井優衣

PERU PRESENTATION CUPPING 2020 IN KOBE DAY8

こんにちは。
コミュニティマネージャーの亀岡です!

ペルーカッピング会8日目はCoffee LABO frank…さんで開催させて頂きました。
ご参加いただいたロースターさんありがとうございました。

神戸会場は1日間の開催ということもあり、多くの方にご参加いただき、またみなさんお知り合いの方が多く、終始アットフォームな雰囲気の中カッピング会を行うことができました!
焙煎にフォーカスしたコメントやカップから季節メニューを連想される方もいらっしゃったりと、コーヒーリテラシーの高さに驚きました!
さすが、珈琲販売店(カフェ)が日本で最初にできたのが神戸ということもあり、長い歴史の中で育まれてきた珈琲文化なのかな、と思ってしまいました。
また、「コロナ禍での店舗状況」「生豆を仕入れる際のポイント」を各ロースターさんから情報共有ということでお話をいただいたのですが、ポジティブな方が多く、大変な時だからこそ前を向いていこう、という皆さんの熱い気持ちを感じることができ、一人感動をしておりました。良い思い出となった神戸の夜でした。
全国カッピングツアーも残り7開催となり折り返し地点を過ぎました。
広島、福岡、名古屋、仙台のみなさん、よろしくお願いします!!


TYPICA Community Manager
亀岡俊樹

PERU PRESENTATION CUPPING 2020 IN OSAKA DAY7

こんにちは。
コミュニティマネージャーの亀岡です!

ペルーカッピング会7日目はHOOPさんで開催させて頂きました。
ご参加いただいたロースターさんありがとうございました。

TYPICAの本拠地である大阪で無事2日間開催することができました!
お馴染みのロースターさんから、新たにご参加くださった方まで多くの方とペルーのカップを取ることができました。
本日は19カップを提供しておりましたが、カッピング中でも国内のロースターさんからオーダーが入ってくるため、途中でsold outになってしまったロットもございました。
毎日カップを取っておりますが、table#7番(農園:Samuel Nayra Campos)が個人的なおすすめです!
明るい酸があり、その中でもボディがあり香り高いのが特徴的です。
個々好みはあるかと思いますが、カッピング各会場でも人気のロットとなっております!
TYPICAでは20種類のロットを今後のカッピング会でも提供し続ける予定です。
リアルな場所でしか経験できないカッピング数となっておりますので、次回のボリビアでも多くのロースターさんからのご参加をお待ちしております。


TYPICA Community Manager
亀岡俊樹

Peru Presentation Cupping 2020 in OSAKA day6

こんにちは!
今回は、藤井が更新します!
ペルー全国キャラバン6日目は心斎橋焙煎所 ガーデンバール&コーヒージャパンさんで開催させて頂きました。
ご参加頂いたロースターさま、有難うございました。

大阪はホームタウンということもあり、知った顔ぶれの方々が多く安心感もありますが、その分みなさんにどのような反応を頂けるのか、緊張もしていました(笑)

今回みなさまにお試し頂いているサンプルは私が焙煎をさせて頂いています。焙煎のプロファイルは本当にシンプルです。その中で各ロットのテロワールを感じて頂けているということに、ペルーコーヒーのポテンシャルを感じています。みなさんが焙煎をすれば更にそれぞれのロットが個性を発揮し日本で沢山の方に飲んでもらえる、TYPICAとしてこんなに嬉しいことはありません。

カッピング会ではカルティバーのリサーナさんもオンラインで参加。皆さんのカップに対する意見を聞く際は真剣な顔たちですが、農家さんのお話をする時は凄く嬉しそうにお話し下さいます。今回のロット名が生産者さんの名前であることにお気づきですか?名前の付け方からもカルティバーのこだわりや思いが伝わってきます。
私はオンライン中継で、画面を通しロースターさんとリサーネさんが互いに手を振り合う瞬間が大好きです。

全国キャラバンではロースターの皆さんと再会できることも楽しみの1つです。
大阪2日目は、どのような会になるのかワクワクです!

Peru Presentation Cupping 2020 in KYOTO day5

こんにちは。
コミュニティマネージャーの亀岡です!

ペルーカッピング会5日目はKURASU Ebisugawa店さんで開催させて頂きました。
本日も多くのロースターさんにお集まりいただきありがとうございました。

本日はコーヒー鑑定士をはじめ、Qグレーダーをお持ちの方が多数参加されていました。
カップ評価はもちろんのこと、サンプル焙煎や保管環境に至るまで様々な議論をさせていただき、改めてコーヒーの奥深さを知る1日となりました。
「温故知新」。今まで学んだ経験や知識、そして先輩方からのアドバイスを土台としながら、常に新しい見解を見つけていきます。

全国8都市15開催の全国カッピング会も1/3が終わりました。
毎回毎回カッピング会の雰囲気が全然違く、アットホームな会もあれば、シビアにピンとした空気が張り詰める会もあります。
残り6都市10開催、どんな会になるのか、どんなロースターさんに会えるのか、毎日楽しいカッピング会を迎えられてます!


TYPICA Community Manager
亀岡俊樹

Peru Presentation Cupping 2020 in KYOTO day4

こんにちは。
コミュニティマネージャーの亀岡です!

ペルーカッピング会4日目はGoodman Roaster Kyotoさんで開催させて頂きました。
ご参加下さったロースターさん、有難うございました!

京都初日で感じた印象は、ご参加されたロースターさんはみなさんとても若く、研究熱心で、そしてカップに対する集中力がハンパない、ということです!
何度も何度もカップを取られており、カップに対するコメントも果実的な表現だけではなく、「お店で提供している焙煎度合いにあうのは○番だよね」、「ちょっと深めに焙煎したらどんな味わいになるんだろう」とお店で提供する視点でのコメントが多く、クオリティの高いコーヒーを自分たちのお店のフィルターを通して、
お客様へバトンを渡すのにどんな工夫が必要なのか考えてる方が多いことに感動しました。

私も焙煎経験者として、カップの味だけではなく、こんな焙煎をしたらこんな味わいになるんじゃないかと想像を膨らませながらロースターさんに寄り添った提案をし続けていきたいと思いました!


本日は京都2日目。新たな出会いを楽しみにしてます!

TYPICA Community Manager
亀岡俊樹

Peru Presentation Cupping 2020 in TOKYO day3

こんにちは!亀岡です。

東京開催最終日もPost Coffeeさんにご協力をいただきました。

連日沢山のロースターさんにご参加いただいております。
TYPICAの取り組みに共感してくださり、応援メッセージを数多くいただけ大変嬉しく感じております!
味を取る、というただのカッピング会とは違い、生産者の声、キュレーターを務めてくれるCultivarの声、焙煎士の声、カップまでに携わった多くの方のストーリーと共にカッピング会を開催しております。

また、TYPICAのカッピング会ではカップ一つ一つに対してロースターさんから味わいコメントをいただいています。
そこで感じたことは、味の表現に正解はなく、カップを取った人たちの数だけ表現があるということです。
それもそうですよね、今まで体験・経験したことの中からでしか捉えることはできないですもんね。
難しく考えすぎるのではなく、シンプルにその時に感じたことを感じたままに表現する、そんなことを学んだ東京最終日でした。

11月20,21日は京都です!満員御礼の中開催できること楽しみにしております!

〜TYPICAは11月1日に、コーヒー生豆のダイレクトトレードを麻袋1袋から可能にする、世界初のオンラインプラットフォーム「TYPICA」α版をリリースしました〜


TYPICA Community Manager
亀岡 俊樹

Peru Presentation Cupping 2020 in TOKYO day2

こんにちは。
コミュニティマネージャーの亀岡です!

ペルーカッピング会2日目はPOST COFFEEさんで開催させて頂きました。
ご参加下さったロースターさん、有難うございました!

TYPICAは11月1日に、コーヒー生豆のダイレクトトレードを麻袋1袋から可能にする、世界初のオンラインプラットフォーム「TYPICA」α版をリリースしました。

α版では、世界中のコーヒー生産者とロースターが「ユーザー登録」でき、「出品」「閲覧」「予約」の機能に加え、カッピングのコメントも入力することができます。
それがなんと!カッピングのコメントが生産者へシェアされるんです!
生産者側では今まで、大切に育てた生豆が実際にロースターさんからどんな評価をされているのかは知りませんでした。
TYPICAでは生の声を生産者に届けることで、世界中のロースターさんをより身近に感じていただき、高品質な美味しい生豆を生産するモチベーションに繋がると考えています!

※みなさんカップを取りながら、コメントしています。

また、美味しいと思ったコーヒーはプラットフォーム上でその場で予約受付ができます。

そして今日は、キュレーターを務めるcultivarとオンライン中継中にあるロースターさんが早速予約受付をしてくださり、直接購入した旨をcultivarに伝える、という素敵なシーンがありました。
日に日に予約が入っているため、本日は2ロットが完売となりました!

本日は東京最終日!熱量もって皆様をお待ちしてます!

TYPICA Community Manager
亀岡俊樹

Peru Presentation Cupping 2020 in TOKYO day1

こんにちは!
そして皆様初めまして!11月にTYPICAに入社した亀岡です。
コミュニティマネージャーとして、全ロースターさんが生産者と直接繋がれ、
今も未来もこの先ずっと、美味しいコーヒーをいつでも楽しめる世界をつくっていきます!

本題はここから。
11月17日(火)からペルーカッピング全国ツアーが始まりました!全9都市15回で開催します。
第1回目はTHE COFFEESHOP ROAST WORKSさんにご協力いただき、満員御礼の12ロースターさんに参加いただきました。

カッピング会では、
・TYPICAの事業説明
・21ロットのカッピング
・カップした味わいをロースターさん同士でシェア
・ペルーのキュレーターを務めてくれるCultivarとオンライン中継
・ペルー大使館の農務担当者より、コーヒー産業の昔と今
と盛りだくさんの内容になりました。

参加者からは「ペルーの概念が覆った」「washedとは思えないフレーバー」「個性豊かなカップが多く、新しい発見や驚きがあった」「ペルーの歴史を知り、コーヒーを通してストーリーが見えてきた」というお声をいただきました。

最初は皆さん緊張した様子で、表情も硬かったのですが、
時間が経つにつれ、ロースターさん同士の会話も増え、帰る頃には皆さん表情が和らぎ、笑顔になられていた方が多かったのが印象的でした。

残りの14開催も突っ走ります!

TYPICA Community Manager
亀岡 俊樹

Lisanne Oonk, Cultivar

スペシャルティコーヒーのマーケットにおいて最もポテンシャルが高い国の一つ、ペルー。Cultivarは、Traboccaの同僚だった二人がペルーに魅了され、2017年にスタートしたコーヒーカンパニーです。今回はアムステルダムに拠点を置くリサーネにインタビューしました。アムステルダムはロックダウンによって飲食店が閉まっており、インタビューする場所に困った私達は、公園のベンチに座って話し始めました。

Cultivarについて詳しくはこちら

コーヒーとの出会い
私はアムステルダム近郊のハーレムという街出身で、アムステルダム大学で文化人類学を学びました。人がなぜその行動をするのか、どのように物事を決断するのか、ということに興味があったのです。学生時代にバリスタの仕事を始めて、完璧なエスプレッソ、完璧なカプチーノをつくることに熱中しました。2007年にオランダのバリスタチャンピオンシップに参加したりもしましたが、あまりうまくいきませんでしたね(笑)

大学では中南米の文化を集中的に学びました。コーヒー生産者と会うために中南米を旅したとき、私は本格的にコーヒーと恋に落ちました。アムステルダムに戻り、プロのコーヒーテイスターになれる会社を探して、トラボッカに入社しました。クオリティマネージャーを5年間務め、さらにコーヒー生産地を旅してサステナブル・ディベロップメントのリサーチを行い、コーヒー生産者とどうしたらコーヒーチェーンがよりよくなるか話し合いました。コーヒーチェーンとクオリティ両方に関わるためには、自分で会社をつくるのが唯一の道だという結論に達し、2017年からペルーの生産地に通い始め、今に至ります。

なぜペルーなのか?
私はスペイン語を話すので、数多くの中南米の国々を旅していました。だからペルーを選んだのは自然なことでした。ペルーはとてもユニークでポテンシャルがあり、一緒に仕事をしたい多くの小規模生産者がいる国でした。

ロースターさんにとって、ペルーと言えばフェアトレード認証、オーガニック認証のコーヒーは思い浮かびますが、特別なフレーバープロファイルがあるとは思わないでしょう。でも、スペシャルティコーヒーのマーケットとつながりが無いだけで、ペルーにはたくさんの美しいコーヒーがあることを私は知っていました。多くの農園は標高が2,000mほどあり、ティピカ、ブルボン、カトゥーラ、ゲイシャ、パチェなど、ピュアな品種が育まれています。でも、誰もユニークなフレーバーの価値を理解しておらず、コンテナの中で混ぜられていました。

ペルーは大きな可能性を秘めた、アップカミングな国なんです。

ペルーのコーヒーの魅力
ペルーの一番の魅力は、その多様性です。マイクロロケーションにそれぞれのフレーバープロファイルがあるのです。ペルーは北部、中央部、南部と大きく三つの地域に分けられますが、それぞれ別の国だと感じるくらい異なります。それぞれの地域のフレーバープロファイルを定義するのは難しいのですが、北部はフルーティーでクリーン、ブライト、イエローフルーツ、レッドフルーツ。南東部のクスコ地方は美しい厚みのあるチョコレートのフレーバー。中央部は、最近仕事を始めたのですが、フルボディで、とても甘い。エスプレッソやブレンドに好んで使われます。

ペルーのコーヒーが抱える課題
クオリティの観点では、農園面積の平均が2ヘクタールほどの小規模生産者に関しては、スペシャルティコーヒーの知識が不足しています。例えば、収穫時には完熟したコーヒーチェリーのみを選ぶセレクティブピッキングが必要とされます。生産者自身は勿論チェリーの色を判断できますが、それをピッカーさんに落とし込むのが簡単ではありません。ピッカーさんはバスケットの数によって収入が決まるので、手早く収穫したがるからです。発酵も同様です。発酵はミューシレージを取り除くために行いますが、それだけではなく、発酵が品質に深く関わることはあまり理解されていません。乾燥の工程はもっと大きな問題で、多くの生産者は乾燥棚を持っておらず、地面で乾燥させます。それには非常に大きな品質上のリスクがあります。それを解決するために、私達はヨーロッパのロースターとジョイントコラボレーションで乾燥場に投資をしています。

サステナビリティの観点では、例えば、中央部の特定の地域では、森林再生、オーガニック、パーマカルチャーのプラクティスが実行されています。でも、一番大きな問題はコーヒーの価格です。これに関しては、生産者からロースターまでコーヒーチェーン全体をファシリテートする必要があります。

2013年から2014年にかけてさび病が中南米を襲い、コーヒーの木はほとんど植え替えられました。国の政策によって農業再生のためのローンを組むことが可能になり、多くの生産者は病害に強いカティモールを植えましたが、それはカッピングのクオリティにおいては理想的とは言えない状況でした。でも最近、ティピカ、ブルボン、カトゥーラなどの伝統的な品種に回帰するムーブメントが起きています。もちろん病害に注意深くある必要性はありますが、これは発展的な変化だと思います。とは言え、さび病によって、多くの生産者は農園を閉めて土地を売り、仕事を求めて都会に出て行きました。

ペルーの生産者にとって、スペシャルティコーヒーはまだとても新しいものです。彼らは七、八年前にスペシャルティコーヒーにフォーカスし始めましたが、ほとんどの農園ではこの一、二年です。コーヒー生産全体を変えるために、やるべき仕事はまだまだあります。

コロナウィルスが及ぼした影響
3月にペルーでは深刻なロックダウンが行われ、ペルーに拠点を置く私のビジネスパートナー、テアドロスは家から出られず、農園を訪れることができませんでした。また、標高が低いエリアでは5月から6月にかけて収穫が始まるのですが、ピッカーさんを雇うのがとても難しくなりました。ただでさえ労働者はいつも不足しているのに、今年はとくに酷かったですね。農協からは契約している量に収穫量が満たない、という話も聞きました。輸出に関しては、遅延もありましたし、今回サンプルも予定通りには届きませんでしたが、予想より影響は少ないと思います。私達は、コロナウィルスを通じて、ディスタンスがあっても多くの事が可能だということを学んだと思います。いずれにせよ、影響は長期的な目線で見るべきでしょうね。

日本のロースターについて
日本のロースターさんは、コーヒーのクオリティに夢中になっている人が多いと感じます。これまで会った人たちは、プロファイルやフレーバーにとても詳しい人でしたね。そういう人と話したり一緒にカッピングするのはとても好きです。残念ながら今年はそういう機会が少なかったですね。

今回のオファーリストの中から個人的なお気に入りを教えて下さい。
選ぶのはとても難しいですが、スサーナさんのコーヒー(L2020-022)が好きでした。ファンキーなラムのフレーバーを感じたのですが、みなさんがどう思うかとても興味があります。

ロースターへのメッセージ
今回、多くのロースターさんにコーヒーを試して頂くことをとても光栄に思います。フィードバックや印象を聞かせてもらえると嬉しいです。私達のビジョンは時間をかけてコーヒーチェーン全体をひとつにすることです。是非それについて一緒に考えましょう。